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2007年5月31日 (木)

ブックマーク

Photo_74 【ホテル バタフライ】という蝶をモチーフにした雑貨のシリーズがある。なかでもブックマークはお気に入りだ。本に挟むと舞い降りた蝶が佇んでいるように見え、雑然とした仕事用のデスクが穏やかな情景になる。

今、ハマっている本は『信仰の発見~日本人はなぜ手を合わせるのか』(水曜社)。瀬戸内寂聴さんや、立松和平さん、森本哲郎さんから養老孟司さんまで、15人の様々ななジャンルの著名人が日本人の信仰について語っている。

この堅~い本に、蝶のブックマークはいささか不似合いだが・・・。

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2007年5月29日 (火)

ボタン♪ru・ru・ru

Photo_73 女性は何故だかボタン好きが多い。

子供の頃、洋裁をしていた母から違う種類のボタンを1つずつもらっては、小箱に入れて集めていた。金や銀のキラキラの飾りがついたものから、美味しそうな赤や緑の半透明のものまで・・・子供なりの宝石だったのだと思う。

大人になってからは雑貨店や大型手芸店でボタンを買う。ジャケットやコートなど、飽きてきたらボタンをかえると、それだけで新鮮。布バッグなどにも、ちょこっとあしらってみる。雑誌風に言うならば“手の込んだハンドメイド感覚”?!な表情に変化するから不思議だ。そして、プチプレのラッピングにも大活躍。ボタンは面白い。

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2007年5月28日 (月)

バラの樹液のBodyローション

Photo_72 バーニーズNY銀座店の1Fを歩いていて、ロマンティックでどことなくレトロなバラのパッケージに目がとまった。その正体はバラの樹液をつかったスキンケアシリーズ<スプレンディドシリーズ>。バラの花びらを成分としたコスメは多いが、“樹液”をメイン成分としたものは珍しい。“モノ”好き体質がうずいて、さっそく香りを試してみる。華やかで甘い花びらの香りとは違い、第一印象は青味の強いまさにバラの樹を感じさせる香り。ちょっとクセがあるなぁ、と敬遠しようとすると青くささがフワリと抜けてエレガントで高貴な印象へとかわる。徐々に魅力を増していく聡明な大人の香りに惹きつけられ、一度店を出たあとに再度カウンターへ舞い戻ってしまった。もちろん、お買い上げ。清々しいボディーローションで、只今香水いらずの日々。

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2007年5月27日 (日)

茗荷谷の朝市

527 朝6時に目覚める。実にいい天気、朝っぱらからシャンパンが飲みたくなるほど気持ちいい天気だ。日曜の恒例の朝市へ。大根、ニンジン、新ジャガ、ミョウガ、トマト、しめじ、ゴボウ、ネギ。本日も、いい買い物をした。

そのまま駅前のパン屋で『プレジデント』を読みながら朝食。今回の特集は書く力。ライターが今更・・・と思いながら、企画書の書き方など大いに参考になった。今日は山のような企画書を書かねばならないので、ここでモチベーションをあげる。

家に戻ると早速一週間分の惣菜をつくる。角煮大根、きんぴらごぼう、ミョウガのビネガー漬け、大根とニンジンの麹漬け、ニンジンとリンゴのジュース。そしてネギはみそ汁用と納豆用に切り分けて冷凍。グレープフルーツは丸ごと2個を剥いてバラジャムに漬ける、これがヨーグルトに絶品。集中して一気に片付けたら、2時間も経っていた。イカンイカン、仕事だ仕事。と思いつつもブログへと逃避。

さて、これから企画書だ、原稿だ。その前に、ちょっと休憩しよっと。

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2007年5月26日 (土)

茶室を解く

526kimono生活さんにて茶室の勉強会に参加する。

日本文化の粋が集結した茶道。いわゆる花嫁修業ではなく、茶の湯という政治的な文化がどれほどすごいのか、その哲学や物の見方が知りたくて半年前に重い腰を上げ習いはじめた。だが、一歩踏み込んだ茶の湯の世界はやはり、深かった。いろんな意味でとてつもなくディープ。お道具、書、花、料理、建築、歴史など・・・様々なジャンルが入り混じる。お稽古に行くたびに、お茶会に行くたびに、正直自分の知識の浅さに落ち込んでいた。とはいえ、仕事をしている身ゆえに茶の湯研究に没頭するわけにもいかず、少しずつ、その時々の疑問を解決することから始めようと、少しモチベーションをたてなおした。そんな時に勉強会のお誘い。

今日は、茶室の見方について、『“しくみ”で解く茶室』(風土社)の著者である竹内亨さんが、わかりやすく解説してくださった。そういえば学生時代のゼミで、千利休プロデュースの妙喜庵 <待庵>を特別拝観させていただき、レポートしたことがあった。その際は、茶室の何が見所なのか理解できないまま、建物の構造だけを形式的に諳んじていた。数少ない茶会経験でも、茶室を観賞するということはなかった。それだけに竹内さんの講義は興味深く心に響く。畳の敷き方ひとつ、壁の袴に使う材料に表れる謙譲の美徳、陰陽五行の思想、ワビ・サビ論。と聞くと、すごく堅苦しく難しいように思われるが、竹内さんの本を読むと、「茶室って、お茶って、すごく自由」と思える。これは、おすすめ。

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2007年5月25日 (金)

プランター七変化

Photo_70 コンランショップで求めたプランター。確か1,500円ほどのプチプライス。ブリキ製のスクエアな植木鉢と仕切りのあるトレーがセットに。シンプルで、いろんな用途に使えそうな可能性を感じさせてくれる。はじめは、スパイスBOXとして使ってみた。引越しをしてキッチンの雰囲気と合わなくなったので、まっとうにプランターとしても使ってみた。

Photo_71 Pg そのうちにバラで使うようになった。箱は花入れにもなるし、ジャガイモやニンジンなどの根菜類を入れても似合う。トレーは、松ボックリを並べたり、キャンドルを床置きしたいときにに便利。こういう買い物ができると、本当に幸せだ。

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2007年5月23日 (水)

初々しい赤

522jpg お茶のお稽古へ。シャリ感のある御召しのような素材で、刷毛目模様のような珍しい織りの単衣。この澄んだ美しい浅縹(はなだ)色は、春単衣に清々しく映える。本来なら6月1日から単衣となるが、温暖化がすすむ昨今は、ゴールデンウィーク頃からOK。ただし、その場合、暑さにかかわらず半衿だけは塩瀬にするのが暗黙の了解。もちろん帯も夏帯ではなく単衣帯。今日はお気に入りの博多帯を。今日は赤のゆるぎの帯締めがデビュー。実は今年のはじめに組んでもらったもので、房に白い糸を入れてもらったタイプ(私のブログに何度か登場している白いゆるぎ組に房だけ赤い糸を組んでもらったタイプの逆バージョン)。ずっと箪笥に眠っていた赤いゆるぎが、浅縹のキモノ+深縹の博多帯という縹色コーディネートに抜群の相性だった。今日はお茶のお稽古。この一筋が、謙虚な気持ちを代弁する初々しい赤となった。

Photo_69 そして、お稽古バッグは、ツモリチサトのポップなビッグ・ドット柄。ヨコ25×タテ20cmのほどよいサイズは、キモノ姿に最適。マチが12cmあるので、容量は十分。ハンドルは、洋服の時にはショルダーとしても使えて、ハンドバッグとしても違和感のない絶妙の長さ。ただ、ショルダー仕様も可能ということで、やはりハンドバッグとしてはほんの少し長めなので、少し鷹さのある草履下駄を合わせると全身のバランスがとれる。バッグの中身が見えないように、崇山堂はし本の鳥獣戯画の小風呂敷も大活躍!

納得のいく装いができると、お稽古へ行くのもウキウキになる。我心理たるや単純明快。

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2007年5月20日 (日)

小泉さん

520 土肥温泉へ行く。コーヒーが飲めるスポットを探し車を走らせていたら、陶芸家であり彫刻家でもあるご主人と画家の奥様の二人で営むカフェに偶然いきついた。芸術家のオーナーらしい、シンプルだけれど要所には頑固なこだわりを感じさせる内装にアンテナが反応。聞けば、カフェだけでなくペンションも営むという。冨士山を望むテラス、野天風呂、骨董の照明を随所にほどこした客室やリビングスペースなどが素敵。夕食はご主人自らが漁獲した近海の幸をふるまってくれるそうだ。“小泉純一郎”似のご主人がいるペンション。今度訪れるなら、ぜひ宿泊してみたい。

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2007年5月18日 (金)

お祝い

518 『プチプレ』本の出版祝いで、今週は学生時代の先輩や後輩など、懐かしい人たちとの会食が続く。昨年末に女の子を出産した後輩からは、ピンク尽くしのキュートなフラワーアレンジメントをプチプレされた。アンディー・ウォーホルのポップアートのようなビビッドで、キッチュな鉢飾りは、小躍りしたくなるほど嬉しかった。

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2007年5月13日 (日)

水屋は大奥

13_2 護国寺の不味軒(ふまいけん)にて、私のお茶の先生がお席を持った。そこで、初めての水屋のお手伝い。茶会の水屋は、ちょっとした大奥だ。女社会の縮図を見た、そして洗礼を受けた。まずは、水屋支度。初めてなので何をしていいかわからないが、とにかくできそうなことを見つけようと心がける。ところがある程度はそれぞれ担当が決まっており、お道具を触れる人も限られている。だから、やたらめったに手を出せない。

これは、普段の仕事において、ファッション撮影の現場などに通じるものがある。メイクさん、スタイリストさん、カメラマンさん、それぞれが自分の与えられた役割に没頭するので、編集・ライターは撮影現場との交渉や食べ物の買出しから雑用にいたるまで現場の環境作り、つまりそれぞれの人が仕事をしやすい導線の役割を担う。

それが念頭にあるので、全体を眺めて自分が手伝えそうなことに気をまわしてみる・・・ところが、叔母様方の領域をおかすと、厳しい目が刺さる。実際にお茶会がお茶会がはじまると、ひたすらお通い=ヒンズースクワットだ。20人ほどのお客が入る不味軒では、お通いはせいぜい茶室に3人までしか入れない。お茶を持って待っていると先が詰まる、だが後ろからはせかされる。丁寧にお茶を出そうと思い優雅にお辞儀していると、戻ってから「もっと迅速に」と促される。これも修行なのだろう。

今日のキモノは、水色の縮緬地に華やかな全体柄を染めた付け下げ小紋+金無地の箔押しの帯。小物は初“お通いさん”の謙虚な気持ちを込めて、帯揚げに白地に赤の飛び絞り、帯締めに房だけ赤い糸をさして組んでもらった白のゆるぎを。水色のキモノにほんの少し覗かせた赤がきいて、はんなり、ちょいと御嬢ちゃん風。

帰りがけには、膝がガクガクだった。

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2007年5月10日 (木)

食後の一服

510 学生時代に、【食後に必ずデザートを食べる人は、将来お金持ちになれる】という、意味不明のジンクスを信じ、結局蓄えたのは脂肪だけだった。最近は、美味しいお茶を点てることを生活の中で実践。腹八分目の隙間に、濃いめに点てたお茶がキリリとしみわたる。

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2007年5月 9日 (水)

気になる

原稿を書いているとキーボードの間のわずかな埃が気になった。掃除しようと綿棒を取りに洗面台に行くと、床に落ちている髪が気になった。「髪の毛とらなきゃ」と、雑巾を手にかがむと、バスタブの湯垢が気になった。あぁ、バスタブ磨かなきゃと、マジックリン片手に風炉掃除をはじめる。ピカピカになったお風呂場で、何か忘れていると気付いて一つずつ戻りはじめる。結局キーボードの埃をとって、原稿を再開したのは2時間後だった・・・。

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2007年5月 8日 (火)

朝のひとコマ

Photo_66 向島にある京小間物まねき屋さんは、私が絶大な信頼をおいているプチプレSPOT。女将がセレクトした京都の和小物をはじめ、オリジナルの和装小物などが揃う。とても良心的な価格で、プチプライスのものも多いため、ついついまとめ買いをしてしまうほどだ。

プチプレ本にも掲載した【おまじない籠】は、小さな竹籠の中に高さ1cmほどの12体のまじない人形が入ったユニークなお品。縮緬の座布団に、「今日は商売繁盛の招き猫」「今日は辛抱の達磨さん」「今日は人気寄せのお多福さん」などと願掛けを。今やこれが、朝のひとコマとなった。

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2007年5月 7日 (月)

日めくりカレンダーのススメ

Photo_65 もう10年以上、デスクタイプの日めくりカレンダーを愛用している。日付や曜日を確認するのは1ヶ月単位のカレンダーが断然便利。日めくりタイプは、いわば、ほとんどメモ帳がわり。今年は最近のマイブームであるシューズ柄の名刺よりやや小さめのサイズを購入。写真やイラストでドレッシー&デコラティブなシューズコレクションを毎日眺める。その空想の世界とは裏腹に、メモするものといえば、スーパーや薬局でのお買い物リスト。なんとも現実的。メモは手帖に貼ると、エレガントな味付けにもなる。また、数枚手帖にしのばせておくと、外出先で誰かにメッセージを渡すときにもスマート。

カレンダーのデザインは、DOG&CATシリーズやデザインチェアシリーズなど、様々なタイプがある。FAXの送信表にその日の日めくりを貼ってFAXを送ることに凝っていたこともあった。使い道も様々だ。

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2007年5月 5日 (土)

まだまだ桜

55_1 東京に戻る前に、蒼紫神社詣で。悠久山の八重桜にしばし花心地をたのしむ。芝生に散った花房は、簪のよう。

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2007年5月 4日 (金)

里山アート

Photo_68 54_5 GWを新潟の実家で過ごす。帰省恒例イベントである、県内温泉巡りへと出かける。

今回は温泉の前にちょっと寄り道。ほくほく線のまつだい駅(道の駅にもなっている)のフィールドアート<農舞台>を観賞。駅の南側の山の斜面にある棚田を利用した稲作をモチーフにしたアート作品。新緑の山にビビッドなブルーの作品は圧巻。

これは、2003年に行われた第2回大地の芸術祭にむけて作られた作品。このほかにも、里山の至るところにポップな巨大アートが点在。中心施設である<まつだい雪国農耕文化村センター>は、世界的に人気の高いオランダの建築家グループMVRDVによって設計。突然表れるオシャレな空間にいささかとまどうものの、なかなか楽しい。

54_6 エントランスの回廊は、ジョセップ・マリア・マルティンの作品。松代全世帯の屋号を書いたカラーバー1400本を展示。スピーカーからは「ようきなしゃった、ちょっと寄ってけてぇ」方言で語りかける肉声が。県人の郷愁心をそそる温かな言葉だ。

54_7 54_8 水色のレストランからは、<農舞台>が一望できる。屋上へ続く真っ赤な階段は、冒険心をくすぐる。内装を彩る鮮やかなデザインカラーは、ヨーロッパのモダンアートそのもの。

アートのない、棚田の原風景。私たちが訪れた芝峠温泉の展望露天風呂からも、棚田が眺められる。ゆったり、のんびり。素の自分と向き合う時間となった。

Photo_63 Photo_64

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2007年5月 3日 (木)

日焼け止め

Photo_62 目に鮮やかな新緑、光る風、緩やかな空気に誘われて、外へ出かけたくなる季節。その一方で、美容に大敵な紫外線も右肩上がりに。最近見つけたお気に入りの日焼け止めが、ラベンダーとカモミールを処方した【マークスアンドウェブ】の「ハーバルサンプロテクトローション」。有機系紫外線吸収剤無添加で、肌に浸透せずに生活紫外線を散乱・遮断する無機顔料の微粒子とハーブによって構成されているので、顔はもちろん首筋やデコルテ、腕にもたっぷりつけても安心。スルスルのびて、ベタつかないテクスチャーも◎。天然精油がベースとなので、クレンジングを使わずに石鹸できれいにおとすことができるので肌への負担も軽く、ラベンダーの柔らかな香りも心地よい。

普段の洋服での外出時には完璧に日焼け止めをつける習慣があれど、着物を着たときにはガードが弱くなりがち。でも、アップヘアにするため意外にも首の後ろや耳の裏などが焼けてしまう。着物のときには<日焼け止めが着物についてしまうのでは?>という心配もあるが、この「ハーバルサンプロテクトローション」なら、ベタつかず白浮きもしないので、私にとっては重宝の逸品だ。

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2007年5月 2日 (水)

“朝キャン”のススメ

52 最近“朝キャン”=朝のキャンドルにハマっている。アンバーな優しい焔は夜のリラックスタイムのものと、勝手な先入観があったが、朝のまどろみモードにもピッタリ。キャンドルのなかに、ローズマリーやレモンなどをブレンドしたアロマオイルを数滴おとすと、目覚めの香りが広がる。1日が始まる朝の過ごし方は大切だ。

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2007年5月 1日 (火)

雨の日のキモノ

Photo_60 Photo_61 雨の日に着物で出かけるのが、実は楽しかったりする。というのも、とっておきの雨ゴーとを誂えたからだ。コートの反物で出会ったのは今から5~6年前になる。当時麻布十番にあった【うちだ】という骨董店でのことだ。店主の奥様で、今ではお友達となったみち子さんが、「カバ(私)にぴったりのコートがあるヨ」と見せてくださったものだ。もちろん一目惚れをして、胴裏もみち子さんテイストに染めていただき、完成した。ならば下駄は楽艸で、爪革を。雨傘柄のコートには水の波紋のようなグルグルの爪革がピッタリ。こんな組み合わせも着物の楽しみ。

5 今日の着物は、色無地に刺繍で幾何学模様をさしたモダンな一枚。今日から日本橋三越の新館7階ギャラリーで始まった『マリアカラス~舞台を飾ったジュエル展 女神が愛したスワロフスキー』の、レセプションパーティにあわせた、同系色コーディネート。ペルシャ調の鑑のモチーフに、スワロフスキーの繊細でデコラティブなジュエリーへの思いを込めて。その後は来週末に行われるお茶会の特訓へ。宵の刻はなかなかハードだった。

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